AURORASOUND VIDA

こだわりのアナログサウンドを追求する純国産ブランドAURORASOUND。

「最新の半導体技術とLCRネットワーク技術によるフォノイコライザーアンプ。
新旧技術の融合によるアナログレコード再生の新発見」

実際にはデジタル機器(DACなど)も発売していたことはありますが、個人的にAURORASOUNDの魅力はアナログサウンド!にあるのではないでしょうか。特にフォノEQのVIDAは発売からしばし時間が経過していてもこのトーンの魅力は確かなものです。この価格帯のフォノイコを相談されることもありますので改めてご紹介します!

VIDA ¥328,000(税別)
LCR型フォノイコライザー

VIDAの特長

-MC, MMカートリッジ対応、MCはHigh/Lowインピーダンス切り替え可能
-LCR型RIAA素子採用、 NF型やCR型にない、L(コイル)によるRIAAカーヴ補正で中域の厚みを実現   
-最新の半導体素子とディスクリート増幅回路による完全DC回路を構成、信号経路からコンデンサを追放
-低域の解像度と低歪率化を実現し音楽ホールのライブ感や演奏者の定位が明確に聴こえます
-レコード再生に便利な大型ミュートSWや各種機能を前面パネルに集約し、操作上のストレスをなくしました
-安心の保護回路を搭載、電源ON時のポップノイズや各種切り替え時のノイズを軽減
-別シャーシの超低雑音高速安定化電源により高SNRを達成

AURORASOUNDといえばこのVIDA!

シンプルな個体から生まれるAURORASOUNDの代名詞のアナログは音に勢いと程よいふくよかさを与えて気持ち良く音楽が聴ける人気のフォノイコライザーです。ジャンルこそ選びませんが敢えて分かりやすく言いますとJAZZやROCKを聴かれる方はぜひフォノイコを検討の際は一度聞かれることを強くお勧めします。この価格帯前後では特に群を抜いた音色の説得力があると思います。更に上のグレードにはVIDA SUPREMEなど更に強化されたモデルも用意しています。
現在両方展示しております、PHASEMATIONのEA-550と比較すると同じ国産でもフォノイコでこれだけ音楽の再現する異なる表現力が楽しめます。勢いと厚みを与えてくれるVIDA、緻密さや奥域やスケール感を味わえるEA-550と違いが出るのですがこの辺が特にフォノイコ選択の面白さですね!

本体の大きなMUTEスイッチも使うといかに盤を変えるときなどでもプリアンプの音量をOFFせずともさっと切り替えられるスイッチ、設計者がいかにアナログ再生を熟知しているか製品から感じます。こういう設計者が見える製品も良いですね。

各オプションによるユーザーの希望による各カスタマイズ(入出力XLRなど)によるサウンドグレードアップも可能です。
VIDAカスタマイズ

VIDAをお持ちの方に全てに推薦できるDCケーブル(¥40,000)グレードアップなどは確実な音質向上に役立ちます!

機器を指定してのご試聴は予めご予約のいただきご来店お待ちしております。

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